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ニンテンドースイッチの「箱」だけを販売、理由は? [ゲーム・ソーシャル]

任天堂の新型ゲーム機『ニンテンドースイッチ』が現在発売中ですが、同社の通販サイトでこの箱だけの販売が始まり、話題となっています。

サイトを見ると、本当に外箱のみを売っているようですが、その理由は何なのでしょうか。

▼今後も人気が予想されるスイッチ
ニンテンドースイッチは、任天堂が販売するゲーム機で、1台でテレビに接続して据置機と使ったり、携帯機として持ち運んで遊んだりできることが特徴になっています。

本体からコントローラー部分が着脱できるため、様々なプレイスタイルが実現できることから、多くのゲームユーザーに注目されています。

そして、7月には人気ソフトの続編『スプラトゥーン2』やその本体同梱版も発売されることから、今後も人気が出ることが予想されます。

▼箱は本体購入済みの人向けか?
そんな中、任天堂の公式通販サイト『マイニンテンドーストア』で、スイッチ本体の箱が販売開始されています。

この箱は、7月に発売予定の『スプラトゥーン2』をセットにしたスイッチ本体のパッケージをデザインしているそうで、ネットでは「すでにスイッチ本体を持っている人のために販売したのでは」と考えられています。

確かに、本体を購入済みであれば、新たに本体を買うという人は少ないでしょうし、ストアでは箱以外にも専用カラーのJoy-Conやステッカーが個別に販売されています。

ただ、現在スイッチの本体は品薄の所も多いため、本体の販売にも力を入れてほしいと思っている人もいるかもしれません。

『スプラトゥーン』シリーズのファンの人が『2』の販売までにスイッチ本体を購入できるようになってほしいものです。

『スプラトゥーン2』が予約開始、スイッチ本体セットも [ゲーム・ソーシャル]

7月21日に発売予定のニンテンドースイッチ用ソフト『スプラトゥーン2』の予約が、オンラインストアなどで始まっています。

Joy-Conにソフトをイメージしたカラーリングのニンテンドースイッチ本体セットも発売されるそうです。

▼人気ソフトの続編がスイッチで発売
『スプラトゥーン2』は、任天堂から発売予定のアクションシューティングで、Wii U用ソフトとして人気だった『スプラトゥーン』の続編です。

プレイヤーはキャラを操作しながらインクを使い、地面を塗ったり敵を攻撃したりすることができます。

1作目は、Wii U本体の販売にも大きく貢献したソフトとなり、『2』にもユーザーから期待が寄せられているようです。

▼オリジナルカラーのスイッチ本体も
今回発売される『スプラトゥーン2』は、ソフト以外にも様々な商品が同時発売されます。

1つはスプラトゥーン2仕様のニンテンドースイッチ本体セットで、こちらにはソフトの他にオリジナルステッカーが付属するほか、コントローラーの色にネオングリーンとネオンピンクを使用した特製デザインとなっています。

また、Wii U版の前作にもあったamiiboやスプラトゥーン2デザインのProコントローラー、ケースなどの周辺機器も多数販売されます。

現在、ニンテンドースイッチ本体はまだ入手困難な所もあるため、競争率は高そうですが、欲しい方は予約にチャレンジしてもいいかもしれませんね。

『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』PS4版が発売に [ゲーム・ソーシャル]

スパイク・チュンソフトのアドベンチャーゲームとして人気の『極限脱出』シリーズの完結編、『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』のPlayStation4版が8月に発売されるそうです。

同シリーズでは、4月13日に1作目と2作目をリメイク、カップリングにしたソフトが発売済みで、今回の発売でPS4でもシリーズ3作をプレイできるようになります。

▼極限脱出シリーズとは
極限脱出(ZERO ESCAPE)シリーズは、スパイク・チュンソフトから発売されているゲームシリーズです。

物語はアドベンチャー形式で進み、その中で様々な脱出ゲームをプレイするという内容になっています。

シリーズ1作目の『極限脱出 9時間9人9の扉』はニンテンドーDS用ソフトとして発売されましたが、2作目の『極限脱出ADV 善人シボウデス』はニンテンドー3DSとPlayStation Vitaでリリースされ、以降はPCやスマートフォンなどにも移植されています。

▼シリーズ全作がPlayStation4でプレイ可能に
同シリーズのPlayStation4向けには、4月に1作目と2作目をリメイクし、1つのパッケージにまとめた『ZERO ESCAPE ダブルパック』が発売されましたが、これまで完結編となる『刻のジレンマ』は3DSとVitaとPC版だけが販売されていました。

PS4版『刻のジレンマ』では、『ダブルパック』と同じくグラフィックの強化や高画質化が図られたほか、光や影の演出など細かな点の改良もされているそうです。

発売は8月17日になるそうですので、アドベンチャーゲームが好きな方はチェックしてみてはいかがでしょうか。

『ゼルダの伝説』スマートフォン投入か [ゲーム・ソーシャル]

これまで、『スーパーマリオ』や『ファイアーエムブレム』のスマホアプリを展開してきた任天堂が、『ゼルダの伝説』を投入するという話が浮上しています。

これまでの情報では、任天堂のスマートフォンアプリは『どうぶつの森』が配信予定となっていました。

▼『マリオ』『ファイアーエムブレム』に続いて『ゼルダ』も?
スマホ版『ゼルダの伝説』投入の話は、複数の関係者によって明かされたものです。

任天堂は、現在販売中のニンテンドースイッチなど、自社製のゲーム機向けのソフトを中心に展開していますが、近年はスマホ向けのアプリも配信しています。

オリジナルアプリとして配信した『Miitomo』のほか、人気ゲームを題材にした『スーパーマリオラン』『ファイアーエムブレムヒーローズ』は多くのユーザーにダウンロードされています。

▼『どうぶつの森』の後に登場か
『ゼルダの伝説』シリーズは、第1作目がファミコンディスクシステム用で登場してから、歴代の任天堂ハード向けにソフトが発売されてきました。

スイッチとWii U向けに販売した最新作『ブレス オブ ザ ワイルド』も好調ですが、スマホ向けにどのようなゲームが登場するのか気になるところです。

スマホ版が配信されるなら、その時期は先に発表されていた『どうぶつの森』の配信後となりそうですね。

この件について、今のところ公式の発表はありませんが、スマートフォン向けの『ゼルダ』にも期待したいです。

『シュビビンマン零』がSFC互換機ソフトで発売 [ゲーム・ソーシャル]

過去にPCエンジンでシリーズ作品が発売され、その後も様々なゲーム機に移植された『改造町人シュビビンマン』。

その中で、サテラビュー専用で配信されていた『改造町人シュビビンマン零』が、スーパーファミコン互換機用ゲームとして販売されることが分かりました。

▼シュビビンマンとは
『改造町人シュビビンマン』は、ゲームブランドのメサイヤがリリースしていたアクションゲームシリーズ作品です。

第1作は、PCエンジン用ソフトでも10万本を販売する人気作となり、その後も予定していなかった続編が発売されるという現象も起こりました。

PCエンジンでは、シリーズ3作品が発売されましたが、さらにその後スーパーファミコン向けの『零』が登場しました。

『零』は、当時任天堂が展開していた衛星放送によるゲーム配信機器『サテラビュー』でプレイできるソフトとして提供されていました。

▼懐かしのSFC型カートリッジで発売
そのため、サテラビューのサービスが終了した現在、『零』は幻の作品となっていました。

今回の『改造町人シュビビンマン零』は、スーパーファミコン互換機向けのカートリッジとして販売されるそうです。

カセットの画像も紹介されていますが、昔懐かしいSFCのものを再現しており、スーパーファミコンを持っていた人は興味を引くのではないでしょうか。

任天堂のライセンス製品でないため、純正の本体でも動作しない可能性があるそうですが、レトロゲーム好きの方は買ってみてもいいかもしれませんね。

PS Storeで新たな10%割引クーポンが配布 [ゲーム・ソーシャル]

先日まで、ゴールデンウィークということもありPlayStation Storeでも様々な割引キャンペーンが行われていました。

現在はこれらの企画も一段落していますが、4月のStore購入者向けに新たな10%割引クーポンが配布されているそうです。

▼4月に購入した人にクーポン配布
今回の「カート割引クーポン」は、今年4月中にPlayStation Storeで商品を購入した人が対象となっています。

対象者にはストアでの購入料金が10%オフになるクーポンが送られてくるそうです。

期間中にPlayStation Storeで買い物を行い、決済時にクーポンを適用することで割引となります。

クーポンの利用可能期間は5月8日から6月11日の23:59までですので、使用する前に購入するコンテンツをゆっくり検討できそうです。

▼今後の買い物に使用
PlayStation Storeでは、今年1月から3ケ月連続で10%割引クーポンを配布するキャンペーンが行われていました。

ただ、こちらはPlayStation Plusを利用することが条件となっていたため、ユーザーによっては対象外の方もいたのではないでしょうか。

今回のクーポンは、4月にStoreでの購入があればPlus会員以外でも対象となるため、3ケ月連続キャンペーンを利用できなかった方にも届いているはずです。

現在もセール中のソフトもありますので、クーポンが届いた方は、ぜひ期間中にStoreで使ってみてはいかがでしょうか。

新型機『Newニンテンドー2DS LL』が7月13日発売 [ゲーム・ソーシャル]

任天堂が、携帯型ゲーム機『ニンテンドー3DS』の新しいラインナップに『Newニンテンドー2DS LL』を7月13日に加えることが分かりました。

すでに発売中のNewニンテンドー3DS LLから3D表示機能を除いた仕様になっているようで、新たなユーザーの獲得が見込めそうです。

▼ニンテンドー2DSの販売から
ニンテンドー2DSは、同社の携帯ゲーム機『ニンテンドー3DS』のバリエーションとして昨年9月に発売されました。

3DSとの違いは、3D表示機能が削除されていること、折りたたみができない形状になっていること、スピーカーがモノラルということなどがあります。

その分、従来の3DSよりも低価格であることから、3DSシリーズの廉価版としてユーザーを獲得していました。

▼パワーアップした2DSに
今回、新たに投入されるNew2DS LLは、Newニンテンドー3DS LLと同じサイズの液晶画面を備えており、同機からさらに軽量化が図られているそうです。

また、機能面では3D表示がないこと以外は、Newニンテンドー3DS LLとほぼ同じということです。

ニンテンドー2DSは低価格なゲーム機として支持されましたが、3DSシリーズとしては折りたたみを求める意見がユーザーから出ていたのかもしれません。

現在、任天堂では据置と携帯の機能を併せ持つ、ニンテンドースイッチも発売されていますが、今後の3DSソフトの展開にも期待できそうですね。

『星のカービィ』発売25周年で記念セール [ゲーム・ソーシャル]

任天堂の人気アクションゲーム『星のカービィ』シリーズが、4月27日で25周年を迎えました。

これを記念して、シリーズのダウンロードソフトが25%オフで購入できるキャンペーンセールが始まっています。

▼星のカービィとは
『星のカービィ』は、丸い身体のキャラクター「カービィ」を操作するゲーム作品です。

カービィは、物を吸い込む能力を持っていて、空気を吸い込んで空を飛んだり、敵を吸い込んで攻撃に使うことができます。

また、シリーズ2作目からは吸い込んだ敵の能力をコピーする能力が追加され、以降の作品でも使われるようになりました。

1作目はゲームボーイ用ソフトとして発売されましたが、その後はファミコンやスーパーファミコンなど、任天堂の様々なハードに登場するなど、同社を代表するシリーズの一つとなっています。

▼25周年記念で、25%オフのセール
今年の4月27日で、シリーズ第1作の発売から25年を迎えた『星のカービィ』。

これを記念して、ニンテンドーeショップでは3DSとWii Uのダウンロードタイトル12本の25%オフセールが行われています。

また、3DS用に『星のカービィ 25th Anniversary』テーマが配信されています。

5月31日までは、マイニンテンドーのゴールドポイントで交換も可能となっています。

タイトルのセール期間は4月30日までと短期間ですので、購入予定の方はお早めに。

幼児向けスマホアプリ、その課金方法が話題に [ゲーム・ソーシャル]

幼児を対象にしたスマートフォンアプリの課金方法が、他に類を見ないものとして話題になっています。

このアプリでは、課金するために幼児が「やくそく」を選択し、それを元に課金アイテムを「おねだり」する形式になっているようです。

▼幼児向けスマホアプリで
今回、話題となっているのは、玩具メーカーのタカラトミーの子会社であるタカラトミーアイビスが提供しているアプリ『アニアどうぶつコレクション』です。

タカラトミーの動物型フィギュア『アニア』を使用して、ゲームやカードコレクションなどが行えるそうです。

アプリ内のゲームの一つ『どうぶつゲーム』では、最初のステージを無料でプレイできますが、他のステージでは課金が必要になります。

課金することで、動物のフィギュアカードや新たなミニゲームをもらえるそうです。

▼大人へのおねだりで課金
スマートフォンアプリでは、アプリを無料で配信し、追加要素などを別途購入するスタイルが主流となっているため、この『アニア~』でも課金アイテムが設定されています。

しかし、その購入方法が従来のアプリとは異なっていることが、最近注目されました。

これは、課金の判断をプレイする幼児自身に行わせるようになっていて、まず「毎日歯磨き」「片付けをする」といった保護者との約束を複数の選択肢から選ぶようになっています。

そして、約束を選ぶと「おねだりかんりょう」の画面が出て、これを保護者に見せることで課金を促すそうです。

この課金方法には、ネットでも意見が分かれているようですが、小さな子どもによって意図しない課金が発生する昨今では、このような課金の仕組みを子ども自身に理解させるという方法は悪くないものに思えます。

最終的に課金を行うかは保護者の判断となりますが、この方法なら案外課金する大人も多いかもしれませんね。

『ポケモンGO』ポケストップ周囲にいるポケモン表示に [ゲーム・ソーシャル]

スマートフォンアプリの『ポケモンGO』で、4月20日から新しい機能が追加されています。

近くにいるポケモンの表示に、「ポケストップの近くにいる」ものが追加され、ポケモンが探しやすくなったようです。

▼ポケモンを狙って探すのが困難だった
これまで『ポケモンGO』では、プレイヤーの近くにいる可能性があるポケモンを一定数表示する仕様になっていました。

しかし、実際にいる場所を特定することは難しく、リストにあってもポケモンが見つけられないことも多かったように思えます。

そのため、ユーザーからポケモンのいる位置を知ることができる機能を求める声も出ていました。

▼出現場所を限定できるか
今回導入された機能は、これまでの「かくれているポケモン」の表示を改良したもので、そのポケモンが近くにいるポケストップを表示するようになっています。

画面を見ると、かくれているポケモンそれぞれに特定のポケストップの名前と画像が表示されており、タップすることでそのポケストップを確認することができます。

さらに確認画面にある足跡のマークをタップすることで、そのポケストップを目印にすることができるそうです。

これによって、以前よりも目的のポケモンを探しやすくなり、狙いを決めた移動ができるようになるのではないでしょうか。

『ポケモンGO』では、伝説のポケモンや交換といった未実装の要素もまだあるため、今後はこちらの導入にも期待したいですね。
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