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PS4『ディシディアFF NT』が来年1月11日に発売決定 [ゲーム・ソーシャル]

現在、アーケードゲームとして稼働中の『ディシディア ファイナルファンタジー』のPlayStation4移植版の発売日が、2018年1月11日と発表されました。

ネットストアでは予約受け付けも始まっており、早期購入特典や店舗限定の特典やセット商品も販売されるようです。

▼『ディシディア ファイナルファンタジー』とは
『ディシディア ファイナルファンタジー』は、RPG『ファイナルファンタジー』シリーズに登場するキャラクターが登場する、対戦型アクションゲームです。

『ディシディア』の初期作品はPlayStation Portable用ソフトとして発売され、RPGの要素も多く含まれていました。

その後、アーケードゲームとして登場した『ディシディア』では、ゲームシステムも変更され、格闘ゲームに近い形になっています。

▼PlayStation4版向けに様々な特典が用意
来年1月11日に発売される『ディシディアFF NT』は、パッケージ版のほかにPlayStation Storeでのダウンロード版の予約受け付けも行われています。

いずれの製品でも、早期購入特典としてキャラクター「ウォーリア・オブ・ライト」の専用フォームが付いてくるほか、店舗別の特典も用意されているそうです。

このゲームでは、今後予定されているダウンロードコンテンツもありますが、それらをお得な価格で購入できるセット版も販売されます。

特典は、販売される店舗によって異なるので、詳しくは公式サイトをご確認ください。

【ディシディア ファイナルファンタジー NT】
http://www.jp.square-enix.com/dffnt/
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3DS版『ドラクエ11』、不正データ配信に注意喚起 [ゲーム・ソーシャル]

先日の発売から多くの人によってプレイされている『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』で、メーカーが3DS版の通信機能について注意喚起しています。

不正に改造されたデータが、すれちがい通信によって出回っているそうで、ゲームの動作に悪影響を及ぼす危険もあるようです。

▼歴代作品クエストに必要な「ヨッチ族」
『ドラクエ11』は、現在PlayStation4とニンテンドー3DSの2機種向けにソフトが販売されています。

今回、問題が発生しているのは3DS版で、他のユーザーに自身のデータを提供できる「すれちがい通信機能」を使った機能で不正なデータが見つかったものです。

3DS版『ドラクエ11』では、ヨッチ族というキャラクターが登場し、多くのヨッチ族を集めて、専用のダンジョンをクリアすることで、歴代タイトルをイメージしたクエストが遊べるようになります。

ヨッチ族は、ゲームのフィールド上に存在するほか、すれちがい通信でも集めることが可能です。

▼違法なデータを受信したら、すぐに削除を
今回見つかったのは、違法な手段で通常よりも強く改造されたヨッチ族のデータで、通信機能によって他のプレイヤーが入手する危険があるそうです。

もし、改造されたキャラクターをゲームで使用した場合、ゲームソフトのデータが動作できなくなる可能性も考えられます。

改造されたヨッチ族の見分け方は、パラメータの「やる気」が上限の150を超えていることで、やる気が高すぎるものは違法に作られたものとみていいようです。

メーカーでも、改造ヨッチ族による動作の保証はしていないので、プレイ中の方は該当のデータを受信した場合、すぐに削除するようにしてください。
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マイニンテンドーストア、スイッチ受注販売に切り替えか? [ゲーム・ソーシャル]

任天堂がニンテンドースイッチや対応ソフトの販売を行う『マイニンテンドーストア』で、今後の本体の予約方法について発表しています。

それによると、8月22日からスイッチ本体の予約を受け付けますが、これらの発送は10月以降になるため、受注販売に近い方法に転換するようです。

▼転売行為により、欲しい人が買えない状態に
ニンテンドースイッチは、『ARMS』『スプラトゥーン2』などの専用ソフトのヒットもあり、販売は好調といえる状態になっています。

しかし、本体の供給は依然として多くの購入希望者に行き渡っておらず、ネットでは業者や個人による定価を大きく上回った価格での転売が目立っています。

そのため、正規の価格で購入できないことを疑問視するゲームユーザーも少なくないようです。

▼メーカーは「実質受注販売方式」に
今回のマイニンテンドーストアの発表では、ニンテンドースイッチ本体の予約販売方法に変更点が見られます。

8月22日からは継続して予約を受け付けるそうですが、1日あたりの受付数には制限を設けるようです。

支払い方法はクレジットカードのみで、注文の翌日に支払いが発生するということです。

この予約受け付けでは、スイッチ本体が10月1日以降順次発送されるそうで、予約ができれば確実にスイッチが入手できるようですね。

ストアでの購入は、受注販売に近い形になりますが、10月27日に発売予定の『スーパーマリオ オデッセイ』をプレイしたいユーザーにとっては良い販売方法かもしれません。

これからニンテンドースイッチを購入予定の方は、こちらで予約することを検討してもいいでしょうね。
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『ドラクエ』PS4と3DSで『I』『II』『III』の配信が決定 [ゲーム・ソーシャル]

先日発売された『ドラゴンクエストXI』のクリア特典として、ナンバリングタイトル1作目の『ドラゴンクエスト』がプレイできることが分かりました。

これは、8月6日に行われたイベント『ドラゴンクエスト夏祭り』の中で発表されたもので、シリーズ初期3作品のダウンロード版が配信されることも決定しています。

▼『ドラクエ11』真エンドクリアで『I』がプレイ可能に
先日、PlayStation4のトロフィーとして『ドラゴンクエスト(無料版)』の情報が出たことが話題となりました。

『夏祭り』では、これが『ドラクエ11』のクリア特典であることが説明されたそうです。

『ドラクエ11』では通常のエンディング以外にある「真のエンディング」でゲームをクリアすると、スタッフロールの中で「ふっかつのじゅもん」が表示されます。

PS4版、3DS版のどちらでも、「ほりい とりや ますぎや まどら くえす とぺぺぺ」と入力することで、それぞれの『初代ドラクエ』がダウンロードできるということです。

ただし、実際にゲームをクリアすることが条件となっているそうですので、ダウンロードしたい人は『ドラクエ11』を購入して真エンドを目指しましょう。

▼「ロト三部作」のダウンロード版配信も決定
また、ナンバリングタイトルの『I』『II』『III』の3作品が、ダウンロード版ソフトとして販売されることも、同イベントで発表されました。

8月10日に『I』が600円+税、『II』が850円+税で配信開始となり、8月末には『III』が1500円+税で配信される予定になっています。

PS4と3DSそれぞれで配信されますが、これにより、3DSでは歴代のナンバリングタイトルが全て1つのハードで遊べることになりますね。

また、PS4ではトロフィーに対応すると思いますので、過去のハードでプレイ済みの方も再度遊びたくなるかもしれません。

イベントでは、『ビルダーズ』や『いただきストリート』の新作情報も出ており、今後の『ドラクエ』シリーズにも注目したいですね。
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『マリオオデッセイ』海外で「10歳以上対象」に [ゲーム・ソーシャル]

10月27日に発売が予定されているニンテンドースイッチ用ソフト『スーパーマリオ オデッセイ』が、アメリカのレイティングで「10歳以上対象」となるそうです。

この審査理由について、レイティング委員会からの説明はまだないそうですが、日本でも対象年齢が設定されるのでしょうか。

▼北米で『マリオ』が10歳以上対象に
今回の発表は、北米でコンピュータゲームのレイティングなどの審査を行う、ESRBが判断したものです。

それによると、『スーパーマリオ オデッセイ』は対象年齢が10歳以上であることを示す「E10+」という審査結果が下されたということです。

同団体では、ゲームソフトに暴力や性的な表現など、その内容によって対象年齢を判定しています。

特に表現に問題がないものについては、「Everyone」を意味する「E」のレイティングと判断されるそうです。

▼日本では「12歳以上対象」になる可能性も?
『スーパーマリオ』シリーズは、年齢を問わずに遊べるゲームとして知られており、日本でも「全年齢対象」ソフトとして販売されています。

『オデッセイ』で対象年齢が10歳以上になった理由として考えられるのは、これまでのシリーズ作品と違い、リアルな等身の人間がゲーム内に登場することのようです。

つまり、マリオがこれらのキャラクターを踏むことができる点が、「暴力的」と判断されたのかもしれません。

日本のレイティングでは、全年齢対象の「A」よりも1段階厳しいものに「B(12歳以上対象)」があることから、こちらも全年齢対象にならない可能性がありそうです。

ただ、このような判定は国によって変わるため、日本では小さな子どもたちでも遊べるよう、全年齢対象になってほしいですね。
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PS4『ドラゴンクエスト(無料版)』のトロフィーが登場? [ゲーム・ソーシャル]

PlayStation4などのゲームのトロフィーリストを紹介するサイトで、新たな作品が発見され話題になっています。

タイトルが『ドラゴンクエスト(無料版)』となっており、今後なんらかの形でソフトが配信されるのかもしれません。

▼他機種で展開するドラクエ最新作
『ドラゴンクエスト』シリーズは、最新タイトルの『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』が7月29日に発売されたばかりです。

『ドラクエ11』は、PS4と3DSの2機種向けにソフトが発売されており、今後ニンテンドースイッチ版も発売予定です。

3DS版には、過去のナンバリングタイトルの世界を体験できる要素があるそうですが、今回見つかった「無料版」もこれに関連したものなのでしょうか。

▼PS4で歴代の『ドラクエ』が配信される?
ゲーム雑誌に掲載された『ドラクエ11』の開発者インタビューでは、過去の作品に関係しているようなコメントもいくつか見られました。

その中で、『ドラクエ11』の制作中に技術検証として『ドラクエ3』の一部を作ったというものがありました。

また、「ゲームをクリアした後にオンラインにつなげると驚くことがある」と語っていることから、PS4版のクリア特典が『ドラクエ(無料版)』という可能性もありそうです。

無料版となっているのは、後日『ドラクエ1』を単体で有料配信するからということでしょうか。

『ドラクエ11』では、『ドラクエ1』『ドラクエ2』の「ふっかつのじゅもん」を使用する要素もあるため、今後PS4で過去作品が配信されることにも期待したいですね。

ニンテンドースイッチの抽選販売に不正疑惑? [ゲーム・ソーシャル]

任天堂の新型ゲーム機で、現在入手困難となっている『ニンテンドースイッチ』ですが、最近は抽選販売で対応する店舗も出ています。

しかし、先日ビックカメラの店舗で行われた抽選販売に関して、当選した番号から不正があったのではないかという疑惑の声が上がっているそうです。

▼転売などで品薄が続くスイッチ
ニンテンドースイッチは、今年3月の発売開始から人気が続いており、現在もその本体の入手は困難な状況が続いています。

メーカーの発表でも増産を行っていることは確かなようですが、転売目当てでの購入者の存在などから、購入を希望するユーザーに行き渡っていないのが現状です。

そのため、各販売店では商品をできるだけ多くの人に提供できるよう、抽選販売を行う所もあるようです。

▼抽選販売に不正疑惑浮上
家電量販店ビックカメラの水戸駅店でも、先日スイッチの抽選販売があったそうですが、その番号に不正の疑いが出ているそうです。

あるTwitterユーザーが知人と並んで抽選に参加した際、受け取った番号が179番と181番だったそうで、結果は間の180番が当選していたことから騒動になっているようです。

その後、店舗からは「不手際により一部の番号が欠落しており、それが当選番号になった」という説明が発表されています。

仮にこれが事実だったとしても、抽選に参加した人は納得しづらいことでしょうね。

今回の件で、ビックカメラの公式Twitterは炎上したそうですが、このような混乱を避けるためにも抽選番号は数字以外の文字も使用し、配布するときにもその順番が想像できないようなものにするなどの対策をしてほしいですね。

『ポケモンGO』が1周年、現在のユーザー層は [ゲーム・ソーシャル]

スマートフォン向けゲームとして配信が始まった『ポケモンGO』が、7月22日で日本での配信1周年を迎えました。

一時のブームは落ち着きを見せていますが、現在も利用者数は多く、日本での課金額は他を大きく引き離しているそうです。

▼昨年大ブームとなった『ポケモンGO』
『ポケモンGO』は、スマートフォンの位置情報を利用したゲームアプリで、ユーザーはポケモンの収集やバトルなどを楽しむことができます。

ゲームを楽しむためにはユーザー自身が歩くことがほぼ必須であることから、『ポケモンGO』で歩く機会が増え、健康増進につながるという効果も見られたようです。

その一方で、歩きスマホや自動車運転中のプレイ、禁止された地域への侵入といった問題も発生し、話題となりました。

▼現在は「40代以上」の層に人気か
最近の調査によると、現在の利用者数は約440万人で、2016年のアプリ配信開始直後の1100万人から半分以下になっています。

しかし、440万人という数はスマホゲームのユーザー数としてはかなり多いもので、以前としてユーザーからの支持は高いと言えます。

現在『ポケモンGO』をプレイする年齢層は、40代以上が多いということです。

操作がシンプルであることや、歩く時間を十分に確保できることが関係しているのでしょうね。

最近、伝説のポケモンが登場したほか、ポケモンの交換なども実装予定の『ポケモンGO』の今後に注目ですね。

『スプラトゥーン2』が発売、本体品薄の解消は? [ゲーム・ソーシャル]

ニンテンドースイッチ専用ソフト『スプラトゥーン2』が、7月21日に発売開始となりました。

人気ソフトの続編ということで、ゲームユーザーの注目も高いようですが、スイッチ本体の品薄状態が依然として続いており、その影響も気になります。

▼人気ソフトの続編がスイッチで
『スプラトゥーン』は、対戦型アクションシューティングゲームで1作目がWii U専用ソフトとして登場しました。

プレイヤーキャラがインクを撃ち合うというゲームスタイルが人気となり、Wii Uソフトの中でも1、2を争う人気ソフトとなりました。

その続編がニンテンドースイッチ向けに作られた『スプラトゥーン2』で、情報が公開された当初からゲームファンの話題を集めていました。

▼スイッチ本体の供給が『マリオ』に間に合うか
『スプラトゥーン2』は、ソフトのほかにニンテンドースイッチ本体との同梱版も発売されましたが、以前からスイッチ本体が品薄であったことから、この同梱版についても抽選で販売されるなど入手は困難だったようです。

スイッチを販売する任天堂でも、公式サイトを通じて品薄のお詫びと今後出荷数を増やすことを報告しています。

現在は、多くのゲーム販売店でスイッチ本体は「品切れ 入荷未定」となっており、中にはネットで定価以上の金額で売られている転売品を購入する人もいるようです。

スイッチでは、任天堂の代表的なシリーズである『スーパーマリオ』の新作の発売を控えていますが、本体の品薄がユーザーの購買意欲を削ぐことにならないか心配ですね。

『Newニンテンドー3DS』が生産終了に [ゲーム・ソーシャル]

本日、任天堂の3DSシリーズニューモデル『Newニンテンドー2DS LL』が発売されました。

その一方で、『Newニンテンドー3DS』が生産終了となっていることが判明しています。

▼3DSシリーズの上位互換機として
ニンテンドー3DSは、任天堂の携帯型ゲーム機として2011年に登場しましたが、その上位互換機として2014年に発売されたのが『Newニンテンドー3DS』でした。

従来の3DSになかった機能として、ZL、ZRボタンやCスティック、NFCが追加されたほか、性能も向上しています。

そして、New3DS独自の仕様として、本体外側のプレートを着せ替えできる機能が用意され、任天堂のゲームキャラをデザインしたものなど、様々なきせかえプレートも販売されました。

▼Newニンテンドー2DS LLと世代交代に
すでに任天堂の公式サイトではNewニンテンドー3DSが生産終了となっており、今後3DSシリーズはNew3DS LL、2DS、そして新しく発売されたNew2DS LLの3種で展開されるようです。

今回のNew3DS生産終了は、New2DS LLが登場したことでこれと入れ替わる形になりました。

New2DS LLはソフトの3D表示に対応していませんが、現在3DSソフトでこの機能を活用したものは少ないため、影響は少ないかもしれません。

ユーザーの中には生産終了を残念に思う人も少なくないと思いますが、今後はNew2DSがシリーズをけん引していくことを期待したいですね。
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