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PSストア、2本購入で半額となるキャンペーン開始 [ゲーム・ソーシャル]

PlayStation Storeが、新たなキャンペーンとしてソフト2本購入で金額が50%オフとなるセールを始めています。

この『ニコデ、ハンガク』セールの対象となっているPS4タイトルは44本ありますので、PlayStation4ユーザーの方はチェックしてみましょう。

▼PlayStation4ソフトが2本購入で半額に
今回、PSストアが10月19日から開催している『ニコデ、ハンガク』は、11月1日までの期間限定のセールです。

対象のPlayStation4ダウンロードソフト44本のうち、2本を同時に購入すると、それぞれ価格が50%となるそうです。

対象ソフトが2本あれば、これを半額で購入できるということになり、お得なキャンペーンと言えます。

また、2本1組であれば複数の組で購入することも可能で、この場合も割引が適用されるそうです。

▼公式ブログのおすすめ商品は?
PlayStation Blogでは、今回のセールでのおすすめ商品として、『アイドルマスター プラチナスターズ』『Horizon Zero Dawn』『地球防衛軍4.1』『イースVIII』などが紹介されています。

現在、一部の会員には割引クーポンが配布されていますが、今回のセールで併用することもできるようです。

PlayStation4のダウンロードソフトは価格が7000円を超えるものも多いため、このセールは購入する良い機会ではないでしょうか。

会員の方は、今回の『ニコデ、ハンガク』のラインナップをチェックしてみるのもいいかもしれませんね。
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ソニーが子ども向けPS4コントローラーを発表 [ゲーム・ソーシャル]

アメリカのソニーが、ゲーム機『PlayStation4』用に子ども向けサイズのコントローラーをリリースすることを発表しています。

通常のコントローラーであるデュアルショック4に比べて、サイズが約40%ほど小型化しているということです。

▼ミニサイズのPS4コントローラー
これは、US版のPlayStation Blogが発表したもので、日本でも様々なゲーム機用のコントローラーを発売してきたHORIが製作しました。

デュアルショック4との違いは、コントローラーからタッチパッドやライトバーといった部分が排除されていることで、これにより小型化を実現しています。

また、コントローラーは有線化されており、名称も『Mini Wired Gamepad』となっています。

タッチパッドがないため、ゲームによっては操作が難しくなるものもありそうですが、一部の操作については左右のスティックで行えるということです。

▼日本ではスライムデザインとホワイトが発売予定
実際の商品画像も公開されており、タッチパッドがない分横幅はやや短く、グリップもないことから全体的に小型になっていることが分かります。

この商品は北米で今年冬に発売予定で、価格は30ドルと、デュアルショック4よりも安くなっています。

気になるのは日本での発売ですが、色は異なるものの、同型のものとみられるコントローラーが10月末に発売されるようです。

このコントローラーは、表面に『ドラゴンクエスト』シリーズに登場するスライムをデザインしたバージョンもあり、こちらも人気が集まりそうです。

PS4をお持ちの方は、追加のコントローラーとして購入してみてもいいかもしれませんね。
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ファミコンカセットの穴、任天堂の回答は [ゲーム・ソーシャル]

『クラシックミニ』の販売や現行ゲーム機向けのダウンロード版など、現在でもその人気は健在のファミリーコンピュータ

そのゲームソフトの上部には穴が開いているものも多いですが、この穴の意味が最近明らかになったそうです。

▼現在も人気の「ファミコン」
発売当時から絶大に人気を獲得したファミリーコンピュータは、「ファミコン」の愛称で現在もそのソフトは親しまれています。

昨年11月には、ファミコンゲーム機本体をミニサイズで復刻した『ミニファミコン』も登場し、大人気となりました。

ミニファミコンはあらかじめソフトをインストールする形態がとられていますが、通常のファミコンは様々なソフトのカセットを入れ替えて遊べることが大きな特徴でした。

▼カセットの穴は「ただのデザイン」
そのファミコンカセットといえば、多くのものは本体に差し込んだ時の上部2か所に穴が開いています。

この穴がある理由はこれまで明らかにされておらず、ネットでは「組み立ての工程」や「放熱」などの説が噂されていました。

しかし、最近メーカーの任天堂の広報がメディアに対して回答したことによると、この穴は「ただのデザイン」ということが分かりました。

ファミコンのカセットは、ソフトのメーカーによって形が異なるものも多く出ており、メーカーによっては別な位置に穴が開けられたものもあったそうです。

ただ、セーブに利用する電池交換のためにカセットを分解する場合、この穴を利用するという人もおり、メーカーの想定しない実用性もあるのかもしれませんね。

ファミコンカセットを持っている人は、自分のものを改めて確認してみてはいかがでしょうか。
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スマホ版『半熟英雄』が10月19日配信に [ゲーム・ソーシャル]

スクウェア・エニックスのシミュレーションRPGとして様々なゲーム機で展開されていた『半熟英雄』が、スマートフォン向けアプリとして復活するそうです。

シリーズ2作目のリメイク作品となっており、10月19日にAndroid版、iOS版の配信がスタートするということです。

▼半熟英雄シリーズとは
『半熟英雄』は、1988年にシリーズ1作目が発売されたシミュレーションRPG作品です。

リリースしたメーカーはエニックスと合併する前のスクウェアで、家庭用ゲーム機では初めてとなるリアルタイム形式でのシミュレーションRPGでした。

当時のシミュレーションゲームはシステムが複雑なものが多かったそうですが、『半熟英雄』ではこれを分かりやすいものに変更しており、戦闘に特化したシステムは多くのファンを作りました。

シリーズ作品のリリースに年単位の間隔があることから、そのプラットフォームはファミコン、スーパーファミコン、PlayStation2など多岐にわたっていることが特徴となっています。

▼WSC版から15年ぶりのリメイク
今回、スマートフォン版が配信されるのは、シリーズ第2作目をリメイクした『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!』です。

これまでシリーズ1作目は、バーチャルコンソールとしてWii,3DS、Wii U向けに移植されていましたが、2作目は1992年のオリジナル版、2002年のワンダースワンカラー版以来のリリースとなります。

スマホ版の価格は2200円ということですが、配信開始から10月26日まではセール価格の1800円で購入できるそうです。

シリーズのファンの方は、久しぶりに『半熟英雄』をスマホでプレイするのもいいのではないでしょうか。
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クラシックミニ、次の製品に『ミニゲームボーイ』の噂? [ゲーム・ソーシャル]

先日の発売から、多くのゲームユーザーが購入した『ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン』に続く製品の噂が出ているそうです。

任天堂が『ゲームボーイ』の画像を商標登録を出願したもので、ネットでもミニゲームボーイの登場を期待する声が出ています。

▼歴代のゲーム機がコンパクトに復活
ニンテンドークラシックミニシリーズは、歴代の任天堂ゲーム機をコンパクトに再現したもので、これまでミニファミコンとミニスーパーファミコンが発売されました。

あらかじめ本体に多数のソフトが収録されており、本体セットとテレビがあればすぐにゲームを遊べるという手軽さが人気となっているようです。

また、かつてオリジナルの本体で遊んだことのある人にとっては、懐かしさもあることから、これを改めて購入するという方も少なくないでしょう。

現在、任天堂は最近ゲーム機のニンテンドースイッチの販売が好調ですが、こちらの人気もそれに劣らないものになっています。

▼ミニゲームボーイは発売されるか?
ネットでは、ゲームファンの間でニンテンドークラシックミニシリーズの第3弾の登場も期待されており、その候補がどうなるのかも注目されています。

そんな中、任天堂が初代ゲームボーイの本体をイメージした画像を商標登録のために出願していたことが明らかになったそうです。

ゲームボーイは、任天堂の携帯用ゲーム機として販売されていた商品ですが、クラシックミニになった場合、その仕様も気になります。

ミニファミコンのようにテレビに接続して使用するのか、あるいはスイッチのように画面を備えて携帯機として両用できるゲーム機になるのでしょうか。

一方で、次のクラシックミニにはニンテンドウ64を期待する意見もあるため、今後の情報が待たれます。
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『ミニスーファミ』が全国で販売開始 [ゲーム・ソーシャル]

任天堂の歴代ゲーム機の中でも特に人気の高かった『スーパーファミコン』をコンパクトに再現した『ミニスーファミ』が、本日より販売されます。

1台に数多くの人気ソフトが収録されているため、ユーザーの関心は高く、都市部の家電量販店では購入希望者の行列もできているそうです。

▼この1台で色々なジャンルのゲームをプレイ可能
今回発売される『ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン』は、1990年代に発売され、人気となったゲーム機『スーパーファミコン』を小型化したものです。

オリジナルのスーファミと異なり、ソフトのカートリッジを入れ替えることはできませんが、あらかじめ本体内に収録された21種類のゲームを楽しむことができます。

収録されているソフトは、『スーパーマリオワールド』『F-ZERO』『スーパーマリオカート』など、スーファミを代表する作品が、各ジャンルバランスよく用意されています。

▼店頭で購入できる可能性は?
今回の『ミニスーファミ』は、『ミニファミコン』に続くクラシックミニシリーズの第2弾となりますが、コントローラーについてはオリジナルと同じサイズとなっています。

そのため、多くのゲームファンがこの商品の購入を希望しているようで、ミニファミコン以上に予約は殺到したそうです。

一部の家電量販店などでは予約を受け付けず、店頭のみの販売となっていますので、予約できなかった人は本日購入できるチャンスもあるかもしれません。

任天堂では、今後もミニスーファミの生産を継続すると発表していますので、早期に供給が安定することに期待したいですね。
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『ポケモンGO』で障害発生、イベント延長へ [ゲーム・ソーシャル]

スマートフォンゲームアプリの『ポケモンGO』で、9月26日夜間に大規模なログイン障害が発生しました。

現在は復旧しているということですが、これにより、実施中だった秋分の日イベントが延長されるそうです。

▼世界的なログイン障害が発生
『ポケモンGO』で26日に発生した障害は、ゲームへのログインが不可能になるというもので、日本を含め世界各地のユーザーが影響を受ける大規模なものだったそうです。

この障害は数時間で回復したそうですが、完全復旧と宣言されたのは障害発生から12時間後で、長時間プレイできなかったユーザーも多いのではないでしょうか。

今回のログイン障害により、運営側では9月23日から開始された「秋分の日」イベントの期間を24時間延長すると発表したそうです。

▼イベント期間が延長に
秋分の日イベントでは、タマゴの孵化やポケモンを捕まえたときに獲得する「ほしのすな」の量が2倍になります。

また、2kmの移動で孵化するタマゴから、普段は誕生しないヨーギラス、メリープといったポケモンが孵化する可能性があるそうです。

そのほか、新種のポケモンを図鑑に登録した際に得られるXPが、通常の3倍になるという特典もあります。

ヨーギラスなどが孵化する可能性のあるタマゴは、イベント期間中に獲得したものが対象となるようですので、プレイ中の方はイベントが終了する10月3日までの間、多くのポケストップを訪れておくといいですね。
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PSストアで10%割引キャンペーン中 [ゲーム・ソーシャル]

先日、PlayStation Storeの公式LINEアカウントから10%オフのクーポンが配布されました。

現在実施中のキャンペーン商品の購入にも使えますので、ユーザーの方は利用してはいかがでしょうか。

▼LINEで10%オフクーポンを配布
これは、スマートフォンアプリの『LINE』でPSストアと友達登録をしているユーザーを対象に、割引クーポンが配布されたものです。

割引クーポンは、ストアでの購入金額が10%オフになり、10月9日までの期間であれば1度だけ使用することができるそうです。

先日、配信が開始されたばかりで、現在20%オフの2000円で割引販売されている『ファイナルファンタジーIX』でも使え、その場合は1800円で購入可能です。

ただし、『FF9』の20%割引は9月26日までですので、こちらを購入する方はご注意ください。

▼大規模セールにも使える
PSストアでは、様々なセールやキャンペーンが行われていますが、現在は『TOKYO GAME SHOW 2017』開催記念の大規模なセールが実施中です。

こちらのセールは9月27日で終了しますが、通常価格から70%以上割引されるソフトや、1000円以下で購入できるソフトもあります。

PSストアをご利用の方は、この機会に気になるソフトをまとめて購入してもいいかもしれませんね。

クーポン自体の期限にはまだ余裕がありますが、セールのスケジュールなどと合わせて購入計画を立ててみてください。
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『FF8』発売18年目で新たな裏技が見つかる [ゲーム・ソーシャル]

昨日『FF9』のPlayStation4版の配信が始まり、その人気が再燃している『ファイナルファンタジー』シリーズに新たな事実が見つかったそうです。

『ファイナルファンタジーVIII』に登場する敵を簡単な方法で倒せる裏技で、シリーズファンの間でも現在話題になっています。

▼シリーズの人気拡大に貢献
『FF8』は、1999年に発売された初代PlayStation向けのRPGで、シリーズナンバリングタイトルとしてはもちろん、PlayStationソフト全体でも屈指の販売数を記録する作品となりました。

プレイヤーキャラクターには魔法を装備して強化する要素が取り入れられていることや、敵キャラクターのレベルが味方のレベルに応じて上昇するなど、シリーズでも異色のシステムが使われていることが特徴となっていました。

また、ミニゲームとして登場したトレーディングカードゲームにも人気が集まり、FFシリーズを幅広いユーザーに広めた作品とも言えるでしょう。

▼オメガウェポンをポーションで攻略
今回明らかになったのは、ゲームに登場する強敵の「オメガウェポン」を簡単に倒す方法です。

この敵は隠しボスとして設定されており、ストーリーの最後に登場する敵よりも強いとされています。

しかし、このオメガウェポンにシリーズおなじみの回復アイテム「ポーション」を使用すると、その直後1回だけ行動を止めることが分かりました。

そのため、敵よりも素早い味方のキャラクター1人がポーションを使い続けることで、相手の行動を無効化することができるそうです。

すでに発売から18年が経過したソフトですが、現在もゲームアーカイブスやPCなどで購入できますので、当時プレイした方はこの裏技を試してみてはいかがでしょうか。
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PS4『ファイナルファンタジーIX』が配信開始 [ゲーム・ソーシャル]

初代PlayStationソフトとして大ヒットを記録したRPG『ファイナルファンタジーIX』が、本日9月19日からPlayStation4版の配信を開始しています。

PS4版『FF9』は、ハードに合わせてトロフィーやシェア機能に対応したほか、ゲームを円滑に進める機能が追加されているそうです。

▼『ファイナルファンタジーIX』とは
『ファイナルファンタジーIX』は、2000年7月に初代PlayStationソフトとして発売された作品です。

人気RPG『ファイナルファンタジー』シリーズのナンバリングタイトル9作目として登場し、『FF6』以降に顕著だったSF要素から離れ「原点回帰」がテーマになっていました。

その後、PlayStation2でのリメイクの話も浮上していましたが実現せず、これまではゲームアーカイブスとしてのダウンロード版提供だけが行われてきました。

2016年には、PCやスマートフォン版が配信されており、ゲームユーザーからはPS4での配信を期待する声も多かったようです。

▼9月26日までは20%引きで購入可能に
今回配信がスタートしたPS4版『FF9』では、基本的なゲーム内容は変わらないものの、PC・スマホ版と同じく様々な改良が図られています。

ゲームスピードの高速化や敵のエンカウントをオフにする機能、さらにゲームのオートセーブにも対応しているそうです。

『FF9』といえば、ゲーム自体は高評価でしたが、その作り込みからロード時間が長いというイメージがあるため、PS4版でそれが改善されていることが期待できそうです。

PS4版『FF9』は配信価格が2500円ということですが、現在は配信開始を記念して2000円で購入できます。

ミニゲームややり込み要素の多い作品ですので、皆さんもこの機会にプレイしてみてはいかがでしょうか。
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