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『ポケモン』最新作がスイッチ向けに発売 [ゲーム・ソーシャル]

株式会社ポケモンの人気ゲームシリーズ『ポケットモンスター』の新作発表会が、5月30日に行われました。

シリーズ最新作として発表されたタイトルは、初のニンテンドースイッチ用ソフトとなり、専用のボール型デバイスも発売されるそうです。

▼新作はスイッチ用ソフトに
今回の『ポケモン』新作発表会では、シリーズ最新作として『ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ』と『ポケットモンスター Let's Go! イーブイ』が発表されています。

この2作は、ニンテンドースイッチ用ソフトとなり、スマートフォンアプリ『ポケモンGO』と連携する要素もあるということです。

『Let's Go!~』は、過去に発売されたゲームボーイ用ソフト『ポケットモンスター ピカチュウ』をベースにしたもので、2018年11月16日に発売される予定です。

▼『ポケモンGO』と連携する要素も
この『Let's Go!~』では、スイッチのコントローラーJoy-Conの機能を活かして、コントローラーを振ることでポケモンを捕まえる方法が採用されているそうです。

感覚としては、『ポケモンGO』に近いスタイルになるようで、公開されたゲーム画面でもJoy-Conを振る様子が確認できます。

また、このソフトと同時に、ゲームでポケモンの捕獲にも使われるモンスターボールを再現したデバイス『モンスターボールPlus』も発売されるそうです。

このボールは、Joy-Conの代わりに使用できるほか、『ポケモンGO』の周辺機器『Pokemon Go Plus』としても使えるということです。

ファンにとっては待望のスイッチ版登場で、さらに『ポケモン』シリーズが注目されることになりそうですね。
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中国のスマホゲーム『機動少女』がサービス終了に [ゲーム・ソーシャル]

今年4月に中国からリリースされたスマートフォンゲームの『機動少女』が、6月8日にサービスを終了することになったそうです。

このゲームでは、『機動戦士ガンダム』などの日本製アニメ作品のデザインを模したキャラクターが登場しており、違和感を持つ人も多かったようです。

▼機動少女とは
中国のMfunGamesという企業が4月18日から配信を始めた『機動少女 -Gundam Girlz』は、ロボットのような装備の美少女キャラクターが登場するゲームです。

プレイヤーは戦艦の艦長として、少女たちを指揮して敵と戦う内容になっているようです。

ゲーム内のテキストは中国語がほとんどのようですが、日本からでもダウンロード可能になっていたそうです。

▼著作権侵害でサービス終了か?
この『機動少女』が、「不可抗力のため」という理由でサービスを終了することを発表しました。

すでに各スマートフォンのアプリ配信ストアからのダウンロードは停止されており、6月にはプレイもできなくなると思われます。

『機動少女』では、『ガンダム』のほか多数のアニメ作品に登場するロボットのデザインが転用されていたため、これが日本の版権元の許諾を得ずに使用されていた可能性があります。

ただ、アニメのロボットの擬人化というコンセプトについては、日本でも評価する声が少なからずあったように思えます。

いつか、日本からこのようなスタイルのスマホゲームが登場するかもしれませんね。
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任天堂が「N64」を商標出願、クラシックミニか? [ゲーム・ソーシャル]

これまでに『ミニファミコン』や『ミニスーパーファミコン』など、歴代の自社ゲーム機の復刻版販売を展開してきた任天堂が、「N64」の商標を出願したそうです。

「N64」といえば、スーパーファミコンに続いて発売された『NINTENDO64』の略称として知られていますが、『ミニ64』がいよいよ登場するのでしょうか。

▼NINTENDO64とは
任天堂が1996年に発売した家庭用ゲーム機『NINTENDO64』は、世界的に大きな人気を獲得した『スーパーファミコン』に続くハードとして登場しました。

1994年に発売したPlayStationやセガサターンよりも発売が遅れたことから、売り上げでは苦戦しましたが、『スーパーマリオ64』『ゼルダの伝説 時のオカリナ』『マリオカート64』などのヒット作品も登場しました。

また、後のハードでも人気となった『大乱闘スマッシュブラザーズ』や『どうぶつの森』を生み出したのも、NINTENDO64でした。

▼クラシックミニ64が出るか?
任天堂は、2018年4月26日に「N64」の商標を出願しており、5月22日にその情報が公開されています。

出願のカテゴリーが「テレビゲーム機」「電子ゲーム用プログラム」などとなっていることから、任天堂の『クラシックミニ』シリーズとしての発売も期待されています。

NINTENDO64といえば、3つのグリップを持つ特徴的なコントローラーや、振動機能やスティックといったその後のゲーム機にも採用されたギミックを早くから取り入れたことでも知られています。

64のソフトは、傑作と言われるものが多いだけに、ミニ64が登場することを期待したいですね。
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ニンテンドースイッチ「2台目用セット」が販売開始 [ゲーム・ソーシャル]

任天堂が販売しているゲーム機『ニンテンドースイッチ』から、通常よりも付属品を少なくした低価格セットの販売が始まっているそうです。

すでにスイッチを購入済みのユーザーが2台目用に購入することなどを目的に販売されるようで、現在マイニンテンドーストアでの購入が可能となっています。

▼オンラインサービスにも注力
ニンテンドースイッチは、TV、テーブル、携帯の3つの異なるスタイルでプレイができるゲーム機として発売されました。

これまでにない特徴を持った機体であることから、発売当初より多くのユーザーに購入され、一時は品薄の状態も続きましたが、現在は手軽に購入可能となっています。

今年9月からは専用のオンラインサービスが正式スタートするほか、先日『バイオハザード7』がクラウドゲームとして配信されることが発表されるなど、ネットとの連動にも期待が集まっているようです。

▼2台目用のセットが販売開始
今回、販売がスタートしたのは、スイッチの本体セットから基本となる物を厳選した『ニンテンドースイッチ 2台目用セット』です。

2台目用セットは、スイッチ本体に専用コントローラーのJoy-Con2つとストラップがセットになっています。

ただし、このセット単体では充電とTVへの出力ができないことから、任天堂ではすでにスイッチを購入しているユーザーに向けた商品という位置づけにしているようです。

このセットの価格は26978円と、通常セットより約5000円安いそうですが、まだスイッチを購入していないという方は、通常のセットを選んだ方がいいですね。

家庭内でスイッチをプレイする人が2人以上いるという所では、購入を検討してもいいかもしれません。
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『バイオハザード7』スイッチ版はクラウド提供に [ゲーム・ソーシャル]

サバイバルホラーゲームとして人気の『バイオハザード』の最新ナンバリングタイトル、『バイオハザード7』のニンテンドースイッチ版が発表されました。

スイッチの『バイオ7』は、インターネットを利用したクラウドサービスでプレイする方式となり、180日間利用可能なプレイ券を購入する必要があるそうです。

▼バイオハザード7とは
『バイオハザード7』は、カプコンの人気ゲーム『バイオハザード』シリーズのナンバリングタイトル最新作で、今年1月にPS4、Xbox One、PC向けに発売されたソフトです。

通常版のほかに、残虐表現が過激に設定された『グロテスクVer.』が同時に販売されていることが特徴で、PlayStation VRにも対応しています。

また、ゲーム本編以外の追加コンテンツも発売されており、「新生バイオハザード」と言えるゲームになっているようです。

▼大容量のゲーム動作のため、クラウドに
その『バイオハザード7』が、ニンテンドースイッチ向けにも提供されるということですが、その方法は他機種とは異なるスタイルになるそうです。

スイッチ版『バイオ7』は、ゲーム機本体に専用のアプリをダウンロードし、2000円で180日間プレイ可能となる券を購入するというクラウドサービス方式が採用されています。

クラウドサービスでは、大きな容量のゲームのデータをユーザーのゲーム機ではなくサーバー側で動作させることができ、ソフトの価格も抑えられるようです。

スイッチ版『バイオ7』には、他機種でDLCとして提供されたデータも含まれるそうですので、低価格でプレイしたいという方は検討してもいいかもしれませんね。

ニンテンドースイッチ版『バイオハザード7』は、2018年5月24日からサービスを開始します。
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PS Store「ニコデ、ハンガク」セールを開始 [ゲーム・ソーシャル]

PlayStation Storeで、2018年5月30日までの期間限定で対象タイトルの半額セールが開始されています。

期間中は、対象タイトルを2本同時に購入することで50%の割引が適用されるということです。

▼ニコデ、ハンガクとは
PlayStation Storeが行っているセール「ニコデ、ハンガク」は、2017年10月にも行われた、セール対象ソフト2本が50%オフで購入できるという企画です。

今回のセールでは、ストアで販売されているソフトの内、36作品が対象となっており、前回と同じく2本1組であれば複数組での購入も可能だそうです。

ただし、3本購入する場合は通常価格の安いもの2本にのみ、割引価格が適用されるということですので、ご注意ください。

▼PlayStation4の人気タイトル多数が対象に
PlayStationの公式ブログでは、今回のセールでのおすすめタイトルが紹介されており、『GRAVITY DAZE2』や『テイルズ オブ ベルセリア』『NBA 2K18』『GOD EATER RESURRECTION』などが挙げられています。

その他にも様々なジャンルのタイトルがセール対象となっていて、『NEW GAME!』『ソードアートオンライン』など、アニメタイトルのゲームもあるようです。

セールは約半月行われますので、PlayStation4のユーザーの方は、この機会に気になるソフトをチェックしてみてはいかがでしょうか。

【2本同時購入セール ニコデ、ハンガクの情報】
https://www.jp.playstation.com/blog/detail/6934/20180517-psstore.html
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PS Vita、欧米でパッケージソフト生産終了の報道 [ゲーム・ソーシャル]

ソニーの携帯型ゲーム機『PlayStation Vita』が、アメリカやヨーロッパでのパッケージソフトの生産を2018年度で終了すると、現地メディアで報じられたそうです。

日本での今後の展開は不明ですが、Vitaでプレイできるゲームは徐々に減少していくのかもしれませんね。

▼欧米でのVitaパッケージソフトは生産終了か?
これは、海外のメディアが報じたもので、アメリカやヨーロッパでVitaを展開するSIE(ソニー・インタラクティブ・エンターテインメント)が、同機のソフトの生産を今年度で終了する予定だと言われています。

この情報では、店頭で販売されるパッケージ版ソフトが生産終了となり、ダウンロード版の配信は当面継続させるとみられます。

現在、欧米ではPlayStation Vita本体の流通が減少しているそうですので、海外ではPlayStation4に注力していくのかもしれません。

▼Switchにシフトするソフトメーカーも
今回の話題で気になるのは、日本での今後の展開ですが、今後も様々なソフトの発売が予定されているものの、新作の数は徐々に減少しているようにも思えます。

現在、携帯できるゲーム機としては、ニンテンドースイッチが人気を高めており、一部のメーカーは今後のソフト展開をスイッチに移行する動きもあるようです。

単独での利用以外に、PS4のリモートプレイなど色々な利用方法があるゲーム機ですので、Vitaには今後も新しいソフトが提供され続けてほしいですね。
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『ミニファミコン』が6月28日から販売再開に [ゲーム・ソーシャル]

任天堂の歴代ゲーム機をコンパクトに復刻した『クラシックミニ』シリーズ第1弾として、品薄が続いていた『ミニファミコン』が、店頭での販売を再開するそうです。

販売の再開は、2018年6月28日からとなっており、先日から情報が出ていた『週刊少年ジャンプ』バージョンの発売も正式に発表されています。

▼6月28日からミニファミコンが販売再開
ニンテンドークラシックミニシリーズは、これまでにミニファミコンやミニスーパーファミコンが発売されており、いずれも大きなヒット商品となりました。

しかし、その人気からネットでは転売されることも多く、現在ミニファミコンについては定価での購入が困難な状態が続いているようです。

任天堂では、2017年4月の時点で一度生産を終了し、今年販売を再開することを予告していましたが、ようやく正式な販売再開が6月28日からになることが決まったようです。

▼他社のゲーム機にも影響する商品に
任天堂では、今回のミニファミコン販売再開後の7月7日に、同商品の収録ソフトを漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』のキャラクターゲームに入れ替えたバージョンも発売することを発表しました。

この商品は、本体の基本的な仕様はそのままに、本体カラーを金色にしたり、ジャンプ本誌をイメージしたパッケージにしたりと、特別なモデルになっているそうです。

ミニファミコンやミニスーファミのヒットは、メガドライブやNEOGEOといった他社のゲーム機にも影響しており、今後様々なゲーム機のコンパクトな復刻版の販売が予定されています。

かつて、多くのユーザーによって遊ばれたゲームが、再び大きなブームになるかもしれませんね。
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ジャンプ版『ミニファミコン』が発売決定 [ゲーム・ソーシャル]

人気ゲーム機を小型化・復刻し、30種類のソフトを内蔵した『ミニファミコン』に、新たなバージョンの商品が追加されることが分かりました。

『週刊少年ジャンプ』のキャラクター作品を多数収録したもので、7月7日に7980円で販売されるということです。

▼ファミコン人気が再燃
ミニファミコンは、任天堂のゲーム機をコンパクトサイズで復刻し、本体に複数のゲームを内蔵した『ニンテンドークラシックミニ』シリーズの第1弾商品です。

ミニファミコンでは、30種類の人気ソフトが収録されており、発売から大きなヒットとなりました。

その後、第2弾として『ミニスーパーファミコン』も販売され、こちらも人気を集めました。

ミニファミコンは、生産が一旦中止されましたが、2018年には再開されるそうで、現在は入手困難な状態が続いています。

▼ジャンプゲームを20本収録
今回、発売されることが明らかになったのは、『ミニファミコン 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン』で、ジャンプのゲーム化作品20タイトルが収録されているそうです。

収録タイトルには、『キン肉マン』『北斗の拳』『ドラゴンボール』『キャプテン翼』など人気作品のゲームが多数確認できます。

また、同誌で掲載されていたゲーム紹介記事『ファミコン神拳』のライターがゲーム内に登場していたことから、『ドラゴンクエスト』もラインナップに含まれています。

収録作品の中には、これまでバーチャルコンソールなどの配信もなかったものも多いので、発売が楽しみですね。
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『NEOGEO mini』本体デザインが公開 [ゲーム・ソーシャル]

アーケードゲームなどのプラットフォームとして人気を博した『NEOGEO』で、以前から予告されていた新ゲーム機のデザインが発表されました。

『NEOGEO mini』という名称となる新型機は、40本のゲームが内蔵されたものになり、ユーザーにとって馴染みのあるアーケード筐体の外観が再現されるようです。

▼アーケード筐体をコンパクトに再現
NEOGEOで数々の人気アーケードゲームを生み出した『SNK』は、今年でブランド40周年を迎えます。

『NEOGEO mini』は、これを記念して製造・販売されるゲーム機で、テレビに接続して利用できるほか、本体だけでのプレイも可能になっています。

その本体デザインは、ゲームセンターで稼働していたNEOGEOのアーケード筐体を再現しているそうです。

本体には3.5インチのディスプレイと、ゲームを操作するためのボタンやスティックも付いているため、まさにアーケードゲーム機をコンパクトにしたものとなっています。

▼外付けコントローラーにも対応か
『NEOGEO mini』本体には、このほかに映像出力のためのHDMI端子、ヘッドホン端子、電源ケーブルが付いているということです。

また、外部コントローラー用の端子も2つあることから、アーケードスティックを接続してのプレイも可能と思われます。

本体デザインは、日本版と海外版の2種類があり、それぞれカラーリングに違いがあるようです。

内蔵される40本のタイトルは未発表ですが、NEOGEOで人気となった対戦格闘ゲームやアクションなどの作品が収録されるのでしょう。

以前発売されたミニファミコンやミニスーファミとはユーザー層が異なると思いますが、こちらも多くのゲームファンに購入されることが期待できそうです。
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