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「粒入りのおしるこ」がネットで話題に [くんだりなネタ]

最近、Twitterで『こしあん好きのおしるこ つぶ入り』という商品の画像で投稿され、そのネーミングが話題になりました。

地域によっては、こしあんを使ったものが「おしるこ」と呼ばれているため、ネットでも不思議に思われているようです。

▼おしることぜんざいの違いは
おしることいえば、小豆を砂糖で煮た汁にお餅などを入れた食べ物で、特に寒い季節に人気の存在になっています。

使用する餡は、小豆を裏ごしして豆の皮を取り除いたこしあんであることが多いですが、小豆をつぶして豆の皮を残したつぶしあんが使われることもあるそうです。

ただ、関西の場合は、こしあんを使うものを「おしるこ」、つぶしあんのものは「ぜんざい」として区別されているということです。

▼「つぶ入り」は食べ応えを出すため
そして、話題となった『こしあん好きのおしるこ』ですが、上記の例によると、こしあんであれば通常は粒が入らないことになります。

この商品を販売しているはごろもフーズによると、『こしあん好きの~』はなめらかな食感を重視したものだそうですが、「こしあんだけでは物足りない」という意見を受け、これに小量の小豆をトッピングし、食べ応えを出したのだそうです。

同社では、他にも『つぶあん好きのぜんざい』といった商品も販売していますので、好みに合わせて購入してみるのもいいかもしれませんね。
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女性誌サイトの「ひとり映画テク」記事に非難殺到 [くんだりなネタ]

女性向けサイトに掲載された映画に関するライフスタイルの記事が、非難の的になっています。

「映画をひとりで観ても哀しくならないテク」と題したものですが、その内容が映画を楽しむ人にとって迷惑と感じられたことから、疑問視する声が上がっているようです。

▼ファッション誌のWeb記事で
この記事は、幻冬舎の女性向けファッション雑誌『GINGER』がネットで様々な情報発信を行うサイト、『GINGER Web』に掲載された記事が炎上したものです。

同誌は、主に20代後半から30代の女性をターゲットにしており、今回の記事も独身女性が一人で映画を楽しむための方法として紹介されたようです。

記事によると、一人で映画館に入ることは勇気のいることとして説明されており、他のカップルや集団の客からかわいそうと思われないためのテクニックが解説されています。

▼「おひとり様の映画を観るテクニック」に疑問
記事に掲載されていたテクニックは複数ありましたが、特に問題となったのは、「作品のエンドロールの途中で立ち去る」というものでした。

この記事を書いたライターは、「最後まで館内に残ると、他の客同士の共感しあう声で自分が一人であることを思い知らされるため」と理由を綴っています。

しかし、この行為については、「途中で立ち上がるのは周りに迷惑」と批判する意見が多く出ています。

実際、エンドロールであっても映画を観ている途中に他人が移動するというのは、かなり気が散る行為のように感じます。

映画を観ている人が様々な事情により、やむなく途中で席を立つこともあると思いますが、このような自意識過剰な理由で意図的に立つことはやめてほしいものですね。
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スマホに偽の「ウイルス警告」その狙いは [くんだりなネタ]

スマートフォンを利用しているときに、突然画面に「ウイルスに感染した」という内容のメッセージが表示されたことはないでしょうか。

この画面は偽物で、対策用のアプリのインストールを促すようですが、その目的は何なのでしょうか。

▼「端末が感染」と偽のメッセージ
これは、スマートフォンやタブレットのブラウザで、サイトを閲覧中に警告画面が現れるものです。

表示されるメッセージには様々なバリエーションがありますが、その多くは「端末がウイルスに感染した」という内容になっています。

しかし、実際はウイルスに感染しているわけではなく、画面を見たユーザーに何らかのアプリをインストールさせることが狙いのようです。

▼インストールさせるアプリはアフィリエイトか
警告画面では、「ウイルス対策」などの名目でアプリのインストールを促しており、リンクやボタンによってアプリのサイトへ誘導します。

こういった偽の警告画面は、アダルトサイトの閲覧で遭遇することが多いようですが、現在はまとめサイトや掲示板など、多くのユーザーが集まるサイトでも見られることがあるそうです。

ここで利用されるアプリは、『Pay Per Install』と呼ばれるインストール件数によって対価が得られるアフィリエイトでの収入を目的としている可能性があります。

いずれにしても、サイト閲覧中にこのような警告が出た場合は、ブラウザを強制終了し、表示されたメッセージ文の内容をネットで調べて、不正なものでないか確認した方がいいですね。
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「銭湯で前を隠す、隠さない」ネットで論争に [くんだりなネタ]

銭湯や温泉などの公衆浴場で、局部の前を隠すかどうかという意見が、ネットで論争になっています。

「隠す」ことがマナーと考える人も多いようですが、反対意見の方もかなりいるそうです。

▼ネットで議論「銭湯で前を隠す、隠さない」
これは、匿名でネットに日記が書けるサービス『はてな匿名ダイアリー』の投稿が発端となっているようです。

投稿した人物は男性のようで、銭湯などで前を隠さない人に対して「自身のものに自信があるのか」と疑問を投げかけています。

また、この男性は隠さないことが「他人に見たくないものを見せる」行為と考えており、隠さないことへの違和感を表しているようです。

▼「自然」「マナー」で意見が割れる
この投稿には、多くの人が意見を出したそうで、「隠す」「隠さない」それぞれの考えが出ています。

「隠す」という人は、隠すことがマナー・正しい入り方と考えているほか、自信がないという理由で隠すという声もありました。

「隠さない」人は、その方が自然であることや、隠す方が恥ずかしいなど、気にすること自体に違和感を持っているという意見が多いようです。

他には、女性の意見として、タオルは頭に巻くために局部は隠さない人が多いことや、疾病などの理由で隠す場合があるなどのコメントが見られました。

現在はテレビ番組で温泉を紹介するということも多いため、隠すことが自然と考える人が多いのかもしれませんね。

意見の中には「隠さないのはマナー違反」と言われた地域もあったそうですので、その場に応じて使い分けるのも一つの方法ではないでしょうか。
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ハンドスピナーに続く玩具?タングルとは [くんだりなネタ]

今年、手遊び玩具として日本でも流行した『ハンドスピナー』に続いて、新たな玩具が注目されているそうです。

『タングル』と呼ばれる商品で、誰でも手軽に使えることから、ハンドスピナーと同じようなブームになるかもしれません。

▼タングルとは
タングル(Tangle)は、1981年にアメリカで開発されたおもちゃで、世界での累計販売数は1億5000万個以上を記録するヒット商品です。

その形状は、90度に曲がったパイプ状のパーツが複数つながっていて、全体が一つの不規則な輪のようになっています。

そして、それぞれのパーツ同士のつなぎ目がスムーズに回転するようになっていることから、その形が自由自在に変化することを楽しむおもちゃのようです。

▼ハンドスピナーに続くヒットとなるか?
現在、市販されているタングルには、金属のような光沢のあるものや、パーツごとに異なる色のものが使われているカラフルなものなど、デザインのバリエーションがあります。

このタングルが、近年日本でも販売されるようになり、ハンドスピナーに夢中になった人などからも注目されているようです。

ネットでは、タングルを紹介する動画もあり、その独特な使用感が確認できますが、実際に手にすればその魅力がさらに実感できると思います。

価格も安いようですし、興味のある方は購入してみてはいかがでしょうか。
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「昭和の常識ランキング」上位はタバコだらけに [くんだりなネタ]

元号が平成に変わってから30年が経過しようとしていますが、先日ネットで行われた「今では信じられない昭和の常識」のランキング結果が話題になっているそうです。

現在では様変わりしたことが回答されていますが、その多くにタバコに関する事が挙がっていることに時代を感じさせられますね。

▼今では不思議な昭和の常識
このアンケートは、今年8月末にインターネットを通じて行われたもので、今では信じられないような昭和時代の常識について聞いたそうです。

その結果、「1ドルは360円で固定されていた」ことや「消費税がなかった」「バイクがヘルメットなしで乗れた」ことなどが上位に挙げられています。

ある程度年齢が上の方であれば、納得する回答内容だったと言えるのではないでしょうか。

▼「昭和=タバコ」を想像する回答に
そして、今回のアンケートの大きな特徴として、上位になった回答の多くがタバコに関するものだったことが挙げられます。

1位の「電車内でタバコが吸えた」をはじめとして、4位の「飛行機内」5位の「病院の待合室」7位の「映画館」と、当時はタバコを吸う場所に制限がなかったため、これを昭和の常識と考える人が多かったようです。

また、お使いで子どもが酒やタバコを買えたり、学校の職員室で先生がタバコを吸ったり、仕事中にタバコを吸うことができたということを思い浮かべる回答もありました。

今では喫煙できる場所を探す方が大変な時代になりましたが、これからはタバコのあり方もさらに変わっていくかもしれませんね。
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インスタ映え?コインランドリーでの行為に非難集中 [くんだりなネタ]

写真共有ソフト『インスタグラム』に投稿した写真で、見栄えの良いものに対し「インスタ映え」という表現が最近多く使われています。

そして、インスタグラムのユーザーの中には、インスタ映えにこだわるあまり、非常識な方法で写真を撮る行為もあり、問題になっているようです。

▼ユーザーの「インスタ映え」が加速
近年のインスタグラムの流行は多くの人に拡大しているようで、特に女性の間では閲覧者から注目されるために、「インスタ映え」を狙った写真が撮られています。

インスタグラムは、有名人が利用している場合も多く、そこに投稿された写真からその人の一面を知ることができ、ファンにとっては人気の存在になっているようです。

このようにインスタグラムを効果的に活用している人がいる中、一般の人が撮った、ある写真が問題化しているということです。

▼過去にTwitterで炎上した行為が再燃
それが、「コインランドリーガール」と呼ばれるもので、コインランドリーにある洗濯機の中に体を入れたり、上に座ったりした状態で撮影した写真です。

元々は海外のモデルなどが撮影した一場面を真似したもののようですが、最近一般のユーザーの間で流行しているらしく、インスタグラムでは多くの人が似たような写真を投稿しています。

人がコインランドリーの乾燥機の中に入るという写真は、数年前に一部のTwitterのユーザーによる投稿がありましたが、これに近い印象が感じられますね。

乾燥機の中に人が入ることは機械に負担がかかるだけでなく、その人がケガをする可能性もあります。

インスタ映えを求めるなら、周りに迷惑のかからない方法で、独自のものを考え出してほしいものですね。
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トイレの後に手を洗わない人、15%超の結果に [くんだりなネタ]

最近、O157感染による死者が出るなどして、改めて日常生活に関する衛生管理が気になる中、消費者庁のアンケートで衝撃的な結果が出ています。

家庭での手洗いについて調査したものですが、トイレ後の手洗いでは15.4%の人が「手を洗わない」ということが分かったそうです。

▼消費者庁が手洗い実態を調査
この『手洗い等に関する実態調査』というアンケートは、ノロウイルスなどによる食中毒を予防するために、対策の一つである手洗いの実態を調べるために行われました。

このアンケート結果を参考に、消費者が手洗いについて不適切な点を見つけ、食中毒の予防に関する注意喚起が目的となっているようです。

アンケートの対象者は全国の16~65歳男女2000名で、8つの地域の年齢人口比に応じて調査したということです。

▼15%以上がトイレ後に手を洗っていない
そして、その質問の一つにあった「トイレの後で手洗いをするか」には、大・小それぞれ、またはその両方で手洗いをしないという回答が、全体の15.4%もあったことが分かりました。

トイレでの手洗いというと、自身で付けた汚れを落とすという印象がありますが、トイレでは他の人が利用する場合もあるため、これが病気などの感染につながることも考えられます。

特に食中毒になった人が利用したトイレを他の人が使うことで、感染が広がるという例は、無視できないと思われます。

▼手洗いは手首まできちんと行うこと
普段何気なく行っている手洗いですが、食中毒などの感染防止という意味では入念に行いたいところです。

正しい手洗いの方法としては、石鹸を使うことはもちろんですが、その洗い方にも注意が必要です。

手のひらなどの目立つ部分はもちろん、爪の間やそれぞれの指の付け根、さらに両手を手首まで洗うようにすると良いそうです。

手洗いをするときには、目に見える汚れだけでなく、目に見えない菌を洗い流すということに意識して、帰宅後や食事の前、トイレの後などは必ず手洗いする習慣を身につけたいものです。

最近も食中毒による被害が大きく取り扱われていますが、感染を防ぐためにも手洗いはこまめに行うようにしたいですね。
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自動車のハンドル位置「10時10分」は絶対ではない? [くんだりなネタ]

自動車を運転する際、両手でハンドルを持つ位置は時計の針でいうところの「10時10分」が、世間では定番という印象があります。

しかし、これは過去の話であり、実際には持ち手の位置は厳密に決められているわけではないそうです。

▼教習所での指導は「危険に対応できる」位置で
以前は、自動車の教習所で指導を受ける場合、ハンドルを握るところは10時10分の位置を指示することが多かったように思えます。

教習所でも、この位置については明確な決まりはないそうですが、正しい運転姿勢を保つという意味で、ハンドルの両端にあたる9時15分から10時10分の間くらいの位置で持つよう指導する所が多いようです。

この位置でハンドルを持つことにより、姿勢が安定し、危険に対しても素早く対応できると言われています。

▼10時10分は、力を入れやすい持ち方
過去に10時10分がベストとされたのは、自動車にパワーステアリングがない時代のことで、重いハンドルを効率的に回転できるよう、力の入りやすい位置だったからと考えられています。

現在は、車のハンドルを回すときにも極端な力を必要としないため、9時15分の位置が安定するといいうことです。

ただし、人の体型によってハンドルを持つ手の高さにも違いが出ることから、10時10分くらいの高さがちょうどいいという場合もあるようです。

トラックなど、ハンドルが大きい車は事情が異なると思いますが、一般的にはハンドルの真横から上よりの位置が理想かもしれませんね。

自動車を運転する方は、とっさの危険に対処できるよう、自身のハンドルの持ち方には注意したいですね。
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「コンビニで現金はバカ」?コラムが話題に [くんだりなネタ]

先日、ネットで公開された「コンビニで現金を使う人」についてのコラムが話題になっているようです。

そこでは、コンビニでの支払いに現金を使用する理由のアンケート結果に触れ、挙げられた理由について「バカっぽい意見」とコメントしてます。

▼コンビニ支払いは「現金」がトップ
このコラムは、マイナビニュースで行われた、コンビニでの支払方法についてのアンケート結果を評するものになっています。

アンケートでは、コンビニでの支払いに現金を選択する人が37.9%で最も多くいることが分かりました。

ただ、電子マネーやクレジットカードなどを利用する割合もそれぞれ約30%存在しており、これらの支払方法を選ぶ人も増えていくようにも感じられる結果でした。

▼現金払いを「バカ」というのは語弊があるのでは?
このアンケート結果について、プロブロガーでライターのイケダハヤトさんは、そこで出ていた現金払いを選ぶ理由を「バカっぽい意見ばかり」と評しています。

確かに、「利用金額を把握するため」「無駄遣いを防ぐため」「クレジットカードを使うのに抵抗がある」という理由は、カード払いの人にとっては奇妙に感じられるかもしれません。

ただ、コンビニ以外の店では現金が必要となる場面も少なくなく、支払い方法については未だに移行している段階とも考えられます。

イケダさんのようにクレジットカードの利点を理解している人であれば、現金払いが無駄に思えるかもしれませんが、単純にそれを非難するよりもカードの良さを勧めるようにした方がいいでしょうね。
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